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NY市、新型コロナ感染に格差。抗体検査の陽性率43%の地域も+11
投稿日時 2020-05-22 15:28:25 (mcgeio)   [1気になる]  [0興味無い]

https://www.mashupreporter.com/poorest-neighborhoods-antibody-survey-coronavirus/
>ニューヨーク州のクオモ知事は、ニューヨーク市の低所得者地域の住民8,000人に対する抗体調査の結果を発表した。約27%が陽性反応で、市全体の陽性率(19.9%)を大きく上回った。行政地域別では、ブロンクス34%、ブルックリン29%、クイーンズ25%、マンハッタン20%、スタテンアイランド19%だった。
>最も高い地域は、ブロンクスのモリサニア(Morrisania)で、陽性の割合は43%だった。同地域の黒人人口は42%、ヒスパニックが56%となっている。次いで高かったのは、ブルックリンのブラウンズビル(Brownsville)で41%だった。同地域は黒人が80%、ヒスパニックが16%を占める。


この記事に対するコメント

[#1] (rplgyd) ちらほら以前から話はでていたが、人種差あるんかね

[#2] (mcgeio) #1 ヒスパニックは肥満が多いから死亡率高いという話は聞いた。ただ感染率は人種というより生活習慣とか貧困とかが原因では

[#3] (ryvehw) DHMOは中毒性・常用性があり人を殺しますとか、犯罪者は24時間以内にパンを食べているなど、あまり意味のない結論が推察されるだけだったりして

[#4] (rlldeb.) 貧困地域の方が早く集団免疫が得られて、経済回復が早まります。


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