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【はやぶさ2】細心のコマンド送信 「運用最前線」の4人、探査の命運握る正確性+44
投稿日時 2019-02-11 21:59:04 (iuadiu)   [2気になる]  [2興味無い]

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000008-mai-sctch
>緊張した場面は数え切れないというが、中でも記憶に残っているのが、昨年9月に実施した小惑星へ降下するリハーサルで、高度が把握できなくなってリハーサルが中止になったとき。
>ちょうど担当だった深野さんは「周囲がざわつき、皆が神経をとがらせていた。降下中止後の手順は事前に準備していたが、降下するための手順から頭を切り替えてコマンドを打つとき、かなり神経をつかった」と振り返る。


この記事に対するコメント

[#1] (yxkmbc) コマンド打つ作業てどーなってんかね。 キーボードぽちぽちとか…?

[#2] (xycywc) DOS画面を想像したわ。向こうからの情報も数値だけかもしれん。スケールでかいUFOキャッチャーかと

[#3] (xycywc) こういうとこだと最先端なことが行われてると思うけど、実際の現場は驚くほど原始的でされてる

[#4] (twkfud) 間違ってX線天文衛星「ひとみ」は喪失しちゃったからなぁ。メートル法とヤード・ポンド法を勘違いしたままコマンド送信して行方不明になったNASAの火星探査機も有ったっけか。コマンドミスで数億ドルから酷いと十億ドルの探査機がパーだからなぁ。研究者の人生も掛かってるから責任が極めて重大。精神的にもかなりキツイだろうなぁ。

[#5] (yaeyjq) #3 まぁ最先端なんて自動化やマニュアル化されてない事ばっかりだからねぇ。


最終コメント 2019-02-12 12:58:45