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国際会議での完全敗北後の水産庁+112
投稿日時 2016-12-20 18:27:49 (utivgl)   [2気になる]  [2興味無い]

http://uminchumogi.blog111.fc2.com/blog-entry-456.html
>国際会議ではこんな発言があった。そのとき会場の拍手が最高潮だった。「日本の資源管理は赤ちゃんのよちよち歩き(baby steps)」「日本は進んでいるというけど、カニと同じで横に進んでいる(Crab Step)」「日本は科学を操作(Manipulate)するな」
>ICCAT(大西洋マグロ類保存国際委員会)は2008年から(大西洋クロマグロの)厳しく資源管理を開始した。その結果、2010年ごろから急激に資源が回復。現在の親魚資源量は60万トン以上と推定されている。
>ちなみに太平洋クロマグロの親魚資源量は17000トン。大西洋の40分の1である。我が国の成魚(30キロ以上)の漁獲枠は4882トンだが、2009年以降達したことがない。これで規制していると言っても誰も信じない。

(オッス! おら礎。)

この記事に対するコメント

[#1] (yxlefl) 捕鯨のタフネコジエーターを追放してからの体制が遅すぎ。安全保障も関わってくるのに

[#2] (dabrtk) 記事自体が偏見


最終コメント 2016-12-20 22:27:17