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現代史家・秦郁彦 原発処理、もう米国に頼みたい+91
投稿日時 2011-04-12 18:42:20 (fwcknn)   [3気になる]  [6興味無い]

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110412/dst11041203040004-n1.htm
連日のようにテレビに登場している政権スポークスマンの枝野幸男官房長官も、白いジャンパー姿の西山英彦審議官も、能弁ではあるものの、原子力業務に経験のない素人で、頼りにならないと見すかされてか、今や、本気で聞き入る人はいないようだ。
中軸になる経産相-原子力安全・保安院長-東電社長・会長をはじめ、主役の6人全員が文系の「アマチュア」とわかった。いま必要なのはプロの知見を生かせる簡素で強力な指揮系統の確立だろう。(はた いくひこ)


この記事に対するコメント

[#1] (xxadhg) 門外漢の経済学者や通信事業者に続いて、今度は現代史家が原発を語り始めたのか。

[#2] (owctvm) 自転車置場の議論 「原子炉の建設のような莫大な予算のかかる議題については誰も理解できないためにあっさり承認が通る一方で」 今では原発の議論とでも言い換えればいいんじゃないかな。


最終コメント 2011-04-12 19:13:32