[#1] (gruqbd) ちゃんと中米産の水晶ドクロもあるんだけどな
[#2] (wtkege) それは普通に手でつくったのが分かる粗雑なヤツでしょ
[#4] (nyozvu) アステカ文明の時代に磨き始めて19世紀ドイツでようやく完成したんだな。
[#5] (wcvzrs) 19世紀ドイツで作られたはずのものがアステカにあったなんて、オーパーツにちがいない。
[#6] (ongiku) #5 吹いた
[#7] (fjzfyg) さすがドイツの科学力
[#8] (hndwkr) で、どいつが磨いたんだ?
[#9] (fjduis) #5を「19世紀頃のドイツの技術が無いと作れないはずのものが~」と置き換えると正しい。本文読んだけど、「当時の技術では○○」みたいな書き方で証拠らしきものはなかったなぁ
[#10] (wwwjgr) 石英は硬度7だから加工は難しいんだけど、日本でも紀元ぐらいには石英の曲玉があったし無理ってワケじゃないんだよね。時間がかかるし加工技術が著しく発達してたんだろうけど。でも、まあ骨董美術や考古学的な価値はもの凄い高い。
[#11] (ievrqi) 陰謀だ。誰か(謎の組織とか謎の宗教団体とか)がすりかえたに違いない。
[#12] (jwoyzn) 古代支配層のヒマっぷりをなめんなよ
[#13] (oxvjit) これたしか発見した探検隊の隊長の調査記録にも日記にも何も記述がないのに、帰国して何年もしてから急に発表して「あの時発見しました」って言い出したんだよね。