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賛否両論の映画「新聞記者」が悪い意味で虚実ないまぜだった件+129
投稿日時 2019-07-21 21:22:02 (yrksds)   [3気になる]  [2興味無い]

https://bunshun.jp/articles/-/12931
>映画の配給としてイオンエンターテイメントがクレジットされたのだ。イオングループと言えば、言わずと知れた旧民主党・民進党代表で、現在は立憲民主党会派の岡田克也氏の実家の一族企業である。そういう背景で政治や報道題材の映画を出されてもな……という気分は拭えない。映画の内容と資金・配給は関係ないという反論もあるだろうが、仮に麻生グループが関与する政治エンターテイメント映画があったとしたら、自分だったら眉に唾をつけて観るし、皆さんはどうだろうか? それと同じことだ。そういう訳で身構えて観ることにした。
これ読んでああもういいやって気になった。


参照されているニュース◇ 韓国デモ激化、ドラえもん上映延期 日本人入店拒む店も

この記事に対するコメント

[#1] (fhezpi) イオンモールの映画館でも上映されてて、お堅い内容っぽいのになあと思ってたら、そんな理由だったか。

[#2] (ltajce) 韓国女優が主役って時点でなあ…と思ったんだが、ヘタに反体制の色つけられたくない女優に断られまくっただけなのかね。

[#3] (jwmgrd) #2 トップバリュブランドなんだろ。

[#4] (zzpuie-) そもそもあの東京新聞の記者とか援交前川が出てる時点で歪みまくりですわ

[#5] (hywbra) この映画には唾棄すべき点しかないと思うが、この文章には締めくくり方まで含めて映画その物より価値があると思った。

[#6] (dccvgq) マスゴミが推していたのは岡田がらみという裏があったのかよ

[#7] (srwvps) 上映館リスト見たら大半がイオンシネマで吹いた。


最終コメント 2019-07-23 03:03:05