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[動物]
唯一の「シカ空白県」茨城で目撃情報 流入元は栃木?+56
投稿日時 2019-03-22 07:45:19 (icvuud)   [1気になる]  [0興味無い]

http://news.livedoor.com/article/detail/16194188/
>大正時代を最後に茨城県内では絶滅したとされるニホンジカの目撃情報が相次いでいる。
>シカはどこから来たのか? 可能性が高いとされているのが、大子町と県境を接する栃木県だ。
>生息域の拡大で最大の問題は「食害」だ。雌は1歳ごろから子どもを生み始め、寿命は15~20年ある。増えたシカは農作物や林業への被害だけでなく、山の下草を食べ尽くすことで土壌流出にもつながっている。


この記事に対するコメント

[#1] (gzxscq) 栃木県からのシカく

[#2] (ighwes) 殺るシカないみか。

[#3] (hupsbk) 生態系がどうというが、もともと居て絶滅したというのだからには、元に戻るだけではないのか?  #2 鹿なのか、殺人犯かないみかなのか。

[#4] (mbdqmv) 何とかしてシカにだけ感染して生殖能力を低下させるウィルスとかないもんかね。ニホンオオカミ復活は現実的じゃないし。ウィルスもか…

[#5] (tcivnn) 狂鹿病か。

[#6] (odcyhj) #5 狂う必要はなかろう。というか、神経を侵食する類いの病気は、固有の種だけでって難しそう。

[#7] (tcivnn) 狂牛病の次は「狂鹿病」です    北米のシカを襲う “ゾンビ病” ── 謎の病気の正体とは


最終コメント 2019-03-23 23:05:33