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【将棋】振り飛車は冬の時代へ。復活のカギは「藤井システム」か?+101
投稿日時 2019-03-06 00:59:35 (tvjvdf)   [0気になる]  [3興味無い]

https://news.yahoo.co.jp/byline/tooyamayusuke/20190227-00116264/
>コンピュータ将棋選手権やネット将棋で将棋AIが指す振り飛車は、居飛車ほどではないものの少しずつ新しい構想や手筋も生み出しており、振り飛車の新たな可能性を示している。
>相居飛車における矢倉や角換わりでは、将棋AIによる新しい構想によって可能性が広がった。将棋AIがさらに進化することで振り飛車にもそれが起こると筆者は予想している。振り飛車の復活を願うファンの期待は大きい。


この記事に対するコメント

[#1] (bpuuvt) AIがプロの棋譜を見ない自己学習で編み出した最強戦法、藤井システムだった

[#2] (tvjvdf) #1 とても面白かった。ありがとう

[#3] (chwkmk) 将棋以外も含めて、もうTensorコア持ったグラボで安価に短時間で膨大な学習(ディープラーニング)できるようになったから、あえて教師有り学習から始めるよりも、教師無し学習で対戦できるので、もう人との関係は不要。システム同士で競えあえば良い。人は人同士で。

[#4] (chwkmk) ただ結果に人のためを求める分野では、教師有り学習で。ただ、誰が?どういう人が?正誤指示するかで、できあがるAIは、かなり異なる物になる(昨今のAIばやりで疑問なのがコレ「誰がやってんの?バイト?」)

[#5] (nrhlyv) AIを使わないと広がらない可能性や、さし方に流行廃りがあるってなんかあれやね・・・・


最終コメント 2019-03-06 22:28:47