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「戦車の母国」イギリスになぜ「史上最悪の戦車」ができたのか 試行錯誤の証とは?+179
投稿日時 2019-02-22 14:30:12 (mmxnlf)   [3気になる]  [3興味無い]

https://trafficnews.jp/post/83695
>イギリスは「戦車の母国」といわれます。第1次世界大戦中の1916(大正5)年9月、フランス北部で繰り広げられた「ソンムの戦い」において、初めてイギリス製戦車が実戦デビューしてのち、「戦車」という兵器はイギリスはじめ各国で、試行錯誤が繰り返されながら進化を続けます。
>しかし母国たるイギリスにおいても、当然ながら試行錯誤のなかでは、少なくない数の失敗作、駄作も生まれました。


この記事に対するコメント

[#1] (pkjmwc) FV4005は自走砲でよさげだなあ。 …ファミコンウォーズのOPデモおもいだす。

[#2] (btebwh) 一方ソ連には多砲塔重戦車というのが有ってだな…   まぁコレどれも量産・実践投入されてないのでまだ許せるレベル。

[#3] (pkjmwc) #2 T-100重戦車とかいうやつかな? イギリスのA1E1インディペンデント重戦車の流れを汲むと考えると…

[#4] (oedpgq) #3 インディペンデントの影響を受けてるのはT-35やT-28で、かなり量産されてる。その発展型のT-100は試作のみ。

[#5] (yjzbco) 帝国陸軍にはオイ車という走ると自壊する戦車が

[#6] (ngidjj-) パンジャンドラム?

[#7] (aynlfq) FV4005見てるとKV-2量産したソ連は怖ロシアとしか。


最終コメント 2019-02-25 01:46:32