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IPA、基本情報技術者試験における出題を見直し+72
投稿日時 2019-01-25 00:44:11 (wtoxie)   [0気になる]  [0興味無い]

https://www.ipa.go.jp/about/press/20190124.html
>IPA(独立行政法人情報処理推進機構)国家資格・試験部は、国家試験である「基本情報技術者試験」について、AI人材育成のニーズ等を踏まえ、出題の見直しを実施しました。
>具体的には、プログラム言語の見直し(COBOLの廃止、Pythonの追加)、プログラミング能力、理数能力等に関する出題の強化です。これらの詳細をIPAのウェブサイトで公開しました。
COBOL廃止は狙ったようなタイミング?


参照しているニュース:◇ 勤労統計問題の原因は「COBOLプログラムのバグ」

この記事に対するコメント

[#1] (kxzfgf) 初学者が受ける資格なんだから、もっと早くにCOBOL廃止すべきだった。何の入口にもならなすぎる。

[#2] (pgykhv) 進歩が早い情報系の資格はお役所仕事に向いてないやな

[#3] (wnzrhm) 関連

[#4] (wnzrhm) #1 その他、「資格も一応取っておけ」ということで、実務に従事している人が選ぶ言語という側面も。

[#5] (ktpngs-) アセンブリ言語はまだCASLIIなん?

[#6] (kbkflt) #4 COBOLで実務経験があるというくそ強希少価値の前に基本情報処理の資格は無力

[#7] (vwknnd-) 基本情報レベルだったら(ちゃんとできる言語が一つあれば)初見の言語でも合格点くらいは取れちゃうので、正直、言語なんて何でもいいよね。あえて減らすのは、出題側のコスト削減にしかならん気がする。

[#8] (rphvmu) CASL一択

[#9] (yxugxt) #7 なるほど、出題者にもうコボラーがいないのかもしれん。


最終コメント 2019-01-26 11:22:02