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井川など「幻の工法」ダム 人気沸騰+166
投稿日時 2017-09-27 12:21:25 (yzogkw)   [2気になる]  [1興味無い]

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170927/CK2017092702000102.html
>ダム本体の堤部分に空洞がある「中空重力式ダム」が日本に誕生して六十年になる。
>強度にも優れているが日本では今後、新規案件が出ない「幻の工法」と呼ばれている。
>中空式の特徴を肌で感じられるのが国土交通省管理の横山ダム(岐阜県揖斐川町、六四年完成)。前日までに予約すれば内部を見学できる。イベントホールに仕立てた高さ四十メートルもの空洞は音響効果に優れ、コンサートも開かれる。


この記事に対するコメント

[#1] (pusfyj) この意味が善く解らん。      >ダム内部に中空を設けるためにダムの接地面積が広くなる

[#2] (qiuqsr) 重力式も中空重力式も同じく断面は三角形なんだが中空の方はその分接地してる底辺部の長さが広くなるんで接地面積が大きくなる、ということ。

[#3] (pusfyj) それは広くなると言うより “広くしないといけない” つー事なんかね。

[#4] (qiuqsr) 製法上どうしてもそうなっちゃうという感じかねぇ。

[#5] (yzrcpj) 広くしないといけない、というより、広くできる、ではないだろうか。 中身つまったのを広くしたらコンクリがそれだけ要るわけだし。


最終コメント 2017-09-27 22:23:06