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福島原発事故、原子炉に届いた冷却水は「ほぼゼロ」だったと判明+201
投稿日時 2017-09-21 13:27:19 (cimode)   [3気になる]  [0興味無い]

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52931
~事故から5年半が経って分かった~


参照しているニュース:◇ 坂村健の目 被ばく影響、科学界の結論

この記事に対するコメント

[#1] (jvaovg) 放射線による健康被害も「ほぼゼロ」だったと判明。

[#2] (cimode) #1 確かに。(笑) 意図したとおりにコントロールできていた結果かどうかという意味では真逆だけどね。

[#3] (kpcome) 管がやったあの無意味なバケット放水見ればどんな馬鹿でも水がかかってないって理解できるだろ。

[#4] (plkpfi) #3 吉田所長はちゃんとやっていると思っていた人が多いのでは? 一緒くたにするのはどうかと。

[#5] (hqojle) #4 東電が隠蔽していたという印象操作記事。東電が出した2015年の資料「福島原子力事故発生後の詳細な進展メカニズムに関する未確認・未解明事項の調査・検討結果」の4回資料の冒頭と1-4-13で注水できていない可能性に触れている。すでに公になっている失敗を、新たに別の失敗が発見されたように説明する糞記事で騒ぐに当たらない。

[#6] (hqojle) 上記資料リンク pdf  これを受けて国際廃炉研究開発機構(IRID)は「3月23日まで1号機の原子炉に対して冷却に寄与する注水は、ほぼゼロだった」と学会で報告,BSAFプロジェクトは,さらに具体的に「1秒あたり、0・07~0・075リットル」と推測した。つまりすべて公になってることを、さも新しく発見したかのように書いた記事。


最終コメント 2017-09-23 00:44:27