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エボラ出血熱、日本発“特効薬”への期待 WHOの最新方針は肩透かし+113
投稿日時 2014-10-22 13:44:23 (wzmqcj)   [2気になる]  [2興味無い]

http://toyokeizai.net/articles/-/47687
>専門家会議後に開かれた会見で、ある記者は、「中国で開発されたJK-05という新薬は臨床試験も完了しているようだが、これについてWHOは議論をしたのか」と質問した。JK-05とは、9月1日付の中国紙『人民網』が、中国軍事医学科学院の微生物流行病研究所が5年かけて開発し、中国人民解放軍の審査に合格し軍隊特需薬品として認められたと報じているものだ。
>この質問に対し、WHOのキーニー事務局長補は、「その薬剤は日本のT-705、ファビピラビルと同じ分子である。ファビピラビルについては議論を重ねた」と答えた。その上で、「ファビピラビルは確かに有望な新薬だ。ただし、培養されたエボラ出血熱ウイルスにおける有効性が、試験管内で示されただけである。投与の優先度を考えうるに足りるデータがそろい次第すぐに検討する」とも話した。
あのー、特許切れてないんですけど→(T-705=ファビピラビル)


この記事に対するコメント

[#1] (xfcsjd) ソースが古いな


最終コメント 2014-10-22 19:50:23