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宇多田ヒカルさんの発言でメディアが考えるべき「精神の病」の問題+94
投稿日時 2013-09-01 16:00:35 (dcbriu)   [2気になる]  [4興味無い]

http://bylines.news.yahoo.co.jp/mizushimahiroaki/20130831-00027729/
>芸能人一家の人間関係がどうであったのか、などということにとらわれるべきではない。
>”愛憎劇”などというが、精神障害がある人たちの周りの人間関係が「切れる」ことは、ある意味、当たり前のように起きていることなのだ。そんな個々人がどうした、という話よりも、どういうケアがあるべきだったのか、という社会的な問題としてとらえるべきだろう。
>藤圭子さんの場合にイギリスのような「訪問してくれる医療・保健サービス」があったなら事態はどうなっていただろうか。宇多田ヒカルさんの後ろには無数の同じような患者家族がいるのだ。

(村はてブ)

参照されているアンケート:◇ 許せん!『死ね作』

この記事に対するコメント

[#1] (dqrjrt.) 病気になろうがなるまいが本人以外解決法なんか持ってないだろ。あと「人の不幸は蜜の味」を報道・言論の自由でやりたい放題の大手マスコミは自粛というか滅びろ。

[#2] (zkgoai) 死 ね #0

[#3] (glicge) 元マスコミの大学教授がメディア批判の記事を書いているというブーメラン

[#4] (zmwbnt) 元、なんでしょ?お前が言うなってのはわかるけど、最近は自分に返ってこないものまでブーメランって言うのか……

[#5] (cdfatp) まぁそれが本来のブーメラン、というのはタダの茶化しですゴメン


最終コメント 2013-09-02 18:10:14