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ソニー/Hawk-Eyeの「3Dストライクゾーン」がWBC中継に採用+73
投稿日時 2013-02-28 21:47:53 (zzgxec)   [2気になる]  [2興味無い]

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20130228_589806.html
> 「3Dストライクゾーン」は、実写とCGを合成して、中継映像中で野球のストライクゾーンを視覚化するもの。Hawk-EyeとTBSテレビが共同で開発した。実際の投手と打者が映る映像にボール軌道とストライクゾーンのCGを重畳させた映像と、ボールの軌道を示すフルCGの2種類を放送に利用。これにより視聴者は様々なアングルからボールの軌道とストライクゾーンを確認できるようになる。

これ審判が誤審したのが視聴者にわかっちゃうけどいいのか?


この記事に対するコメント

[#1] (knynju-) 審判の公平性という点では米メジャーリーグは一歩進んでいる

[#2] (rkholf) あらゆる球技放送で採用すべき>ボールの軌跡。ボールや選手にGPS乗せて、位置情報をリアルタイムに取得とか今なら出来るんじゃね?

[#3] (cqrltf.) 日本の糞審判の判定見ているとねぇ…しかもプロの試合でとか。

[#4] (biqywc) WBCは審判のレベル低いから色々と見ものかもしれん。しかしこれはNPBでやってほしいな。

[#5] (ijxtxi) 逆にそんなに信用できるもんなのか このCGは


最終コメント 2013-03-01 09:52:19