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trfのSAMと菅原一秀経済産業副大臣は友人、過去には“ディスコ破り”も+88
投稿日時 2013-02-28 13:37:49 (cphfvt)   [1気になる]  [5興味無い]

http://jisin.jp/news/2576/5587/
>「当時の合言葉は『1日休むと取り戻すのに3日かかる』でした。彼はダンスを、
 私は議員になってから24年間、毎日街頭演説を欠かさなかった。今でも彼と会うとそんな話をしますね」と懐かしむ
 菅原副大臣。昨夏の自民党のチャリティーイベントでは、約30年ぶりにSAMとダンス競演を果たしていた。


この記事に対するコメント

[#1] (sdxeal) 街頭演説って意味あるの?反感買うだけなイメージ

[#2] (abmoll) 政治家評論家を目指してる春香クリスティーンがTVで言ってたね。

[#3] (abgagu) 中曾根は街頭演説で国会の演説もうまくなったらしいね。議員には演説は必須技術だ。

[#4] (fxojvv) 街頭で顰蹙を買っても平然と演説できる根性がないと政治家にはなれない

[#5] (fzhzkr) 「ほとんど面識のない人に自分の名前を書いてもらう」のが選挙だから、街頭演説で「地元選挙民に」名前を覚えて貰うのはイロハのイだね。小選挙区制でちょっと状況は変わったけど、まだまだ。


最終コメント 2013-03-01 00:26:18