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[読み物]
「オズの魔法使い」は当時のリフレ議論のメタファだった説+107
投稿日時 2011-04-20 03:51:54 (fplcql)   [3気になる]  [7興味無い]

http://blogs.jp.reuters.com/blog/2011/04/19/%E3%82%AA%E3%82%BA%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%81%A8%E9%87%91%E8%9E%8D%E6%94%BF%E7%AD%96/
>物語の主人公ドロシーは、かかし(農民)、ブリキのきこり(工場労働者)、臆病なライオン(金銀本位制を提唱する大統領候補ブライアン)らとともに、
>オズ(金の単位であるオンスの略号Oz)の魔法使いにそれぞれの願いをかなえてもらいに会いに行く。ドロシーは黄色いレンガの道(金本位制)をたどるだけでは家に帰る道を見つけられず、自分の銀の靴(金銀複本位制)を使って家に帰ったというのが深読み派のあらすじだ。
デフレで儲ける銀行とか、今の日本と非常に似ている


この記事に対するコメント

[#1] (btouwq) 「ザルドスの顔面岩はマルクスじゃないよ」byブアマン

[#2] (lghwho.) このオズの話は、何年周期かで誰かがニュースとして拾ってくる行事みたいなものだな。

[#3] (ypvtkd.) きこりは工場労働者じゃないだろ。

[#4] (jzrkku) この200年くらい前に、日本でも荻原重秀と新井白石で似たようなバトルやってるな。まぁ現代でも未だに倹約令を正しいとする人達が(ry

[#5] (ngmyyl.) 馬鹿は同じところに注目するが賢いやつは違いに注目する、みたいな有名人の言葉があったと思うんだけど、誰だっけ?


最終コメント 2011-04-20 19:44:06