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[読み物]
日販とトーハン、2大取次が寡占する日本の出版流通事情+234
投稿日時 2009-08-28 19:57:02 (fzrjwq)   [4気になる]  [3興味無い]

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0908/26/news015.html
>街の書店でベストセラーを買えないのはなぜか。棚に並ぶことなく出版社に返品される本はなぜ発生するのか。
>これらの問題を考えるのに避けて通れないのが、日販とトーハンの2大取次だ


参照されているニュース◇ 連載:出版不況の原因は何か(第一回)

この記事に対するコメント

[#1] (ykntoe.) 何を今さら

[#2] (dvsuer) 20年位前に地方書店の社長に聞いたこと。書店組合で取次や出版社に手取りの改訂交渉に行っても、その交渉自体が独占禁止法に引っかかってしまうそうだ。取次潰しても終わらないよ。

[#3] (maujvc) #1 物知りさんすごいね

[#4] (rlymbk) ベストセラーなんて別に買えなくてもいいけど、俺の読みたい本が書店にない。しょうがないのでアマゾンと地元の図書館にもっぱら依存。

[#5] (fznfak) #4 古文書マニアか・・・

[#6] (yfjeyf) #5 地方都市の本屋は品揃えが一緒でない本はどの店にもない。ところでベストセラーを買いまくっているのが図書館だったりするわけだが。

[#7] (owgvnr) 図書館て、著作権切れの本だけ置くべきだよ。

[#8] (mqohlv) #6希望者が多いものを入れざるを得ないから……。図書館に某新政党の総裁の本が多いのも、信者がいっせいに貸し出し希望を出して予算から購入させるという技を良く使っていたから。


最終コメント 2009-08-29 11:42:43